フェリア・デ・ホコテナンゴ 

書きたいことがないわけではないのですが、
職場で何台ものパソコンとの戦いの日々をすごしております。


日中それをやると、夜、自宅でそれをやろうという気力が失せてしまい
ここ数日ご無沙汰が続いておりますが、こういう時に便利なのがビデオ。


今日は8月15日のグアテマラシティーのお祭りの写真を貼って逃げてしまいます。
出てくるのは第2区の北部競馬場付近。
毎年、この界隈に露店が並び、たくさんの人が訪れるという話です。
・・・・・・行ったことないけど。


今年はどうやら、マイケル・ジャクソンも登場??





タイトルがFeria de Jocotenangoになっておりますが、
ホコテナンゴはアンティグアに隣接する市でして、
グアテマラシティーに遷都された時、
ホコテナンゴから被昇天の聖母の像が運ばれてきたことに由来する、
という話だったと記憶しています(あやふやですが)。


なので、グアテマラシティーの市祭なのにホコテナンゴ祭と呼ばれる、
ちょっとばかり奇妙な話になっておりますが
要は楽しければ名前なんかどうでもいいじゃん。ってことで。


[ 2009/08/27 07:14 ] 風物詩 | TB(0) | CM(2)

在外選挙 

衆議院議員選挙は8月30日投票ですが、
一足早く在外選挙が行われているのが海外だったり。


グアテマラでは8月19日から明日22日までの日程で
大使館の受付ロビーにて投票する、となっておりまして、
私も本日投票してきたのでした。


海外でも国政選挙の投票が行えるようになったのは2000年のことだとか。
それ以降、2009年までの間に8回の国政選挙が行われています。
それがわかるのは、在外選挙人証というモノがあるから。
投票するにはこの証明書が必要なわけですが、
表面には有権者のデータが記載されていますが、
裏面にはいつ、何の選挙に投票したのか、というデータが書き込まれます。
その記載欄もこの8回の選挙で一杯になり、
多分新しい証明書に更新しないといけないようですが。


また今までは比例区しか投票できなかったのですが、
今回からは小選挙区の投票もできるようになりました。
なりました、と言っても、私のように海外が長くなってくると
一体誰が候補者でどんな政策で、誰に投票したらどうなるの?とか
さっぱりわからないんですけれども・・・。
もちろん、ある程度のデータはネットで得られるわけですが、
やっぱりテレビや新聞で日々の様子が伝わってくる地元とは温度差があるような。
いっそのこと「海外区」なるものを作って
海外の有権者は海外区の候補者に投票するとかしたらどうかな・・・。
この辺りは「ラテンアメリカ海外区」、
ブラジル在留邦人の組織票が左右しそうな選挙区だわな(笑)。


さて。
投票用紙に記載して投票箱に入れればいい国内投票と違いまして
海外では投票用紙は中が見えないように封筒に入れ、
立会人の署名を受けて、保管されます。
投票用紙は投票期間終了後にまとめて日本へ送られます。
と言っても郵送でも宅配でもなく、
今度は大使館の担当者が現物を持って行くのだとか。
と言っても全員が日本まで往復するわけではなく、
取りまとめを行う大使館がいくつかあり、近隣諸国からはそこへ、
取りまとめをする大使館からは東京まで。


こうして東京まで着いた投票用紙たちは、郵便局に持ち込まれ、
各選挙管理委員会(投票の時に渡される封筒に表書きをするのです)に郵送され、
国内投票組と同じように開票されるんだとか。


ものすごいお金とマンパワーをかけて実施されているこの在外選挙、
これに係わっていらっしゃる方には大変な手間と苦労であることでしょう。
でもお陰様で、日本と繋がっていることを普段より強く感じられる、
私にとっては嬉しい時でもあったりします。


そんなわけで、何だかいそいそと出かけてしまう投票所なのですが、
良く考えたら、日本の将来を変えるであろう選挙でしたっけかね。
すっかり忘れていたわ・・・・・・。


さて、選挙結果はいかに。



[ 2009/08/21 23:16 ] できごととか | TB(0) | CM(4)

アルベンスとセラヤ 

ホンジュラス情勢はその後大した進展もなく、
ミチェレッティ政権は諸外国の思惑など気にせず不惑を貫くらしいし、
さ迷えるセラヤの方はあいかわらずラテンアメリカを流浪の旅。
案外いいご身分だよなぁ~、という気がするのは多分私の気のせいなんでしょうが
最近はセラヤも積極的に戻ろうという気を見せていないのは
案外その流浪生活が身にあっているからなのではないかしら。


とまあそんな話はどうでもいいんですが、
今朝の新聞のコラムに「アルベンスからセラヤへ」と題した
ちょっとおもしろい記事があったので紹介してみます。


このコラムも別の記事を引用しておりまして
元記事はニコラス・コスロフ(Nikolas Kosloff)という人物によるもの。
この方、どうやらアメリカ(北・中・南)の政治ウォッチャーか
政治評論家か、どうやらそういう類の方の模様。
名前からすれば、ロシア方面なのかもしれません。


当地のプレンサ・リブレ紙に書いているのはマルガリータ・カレーラ。
記事はこちらです。



解説を入れながらかいつまんでみるとこんな話になりますか。


ハコボ・アルベンスは1951年にグアテマラ大統領に就任、
軍人出身でありながら共産党系のグアテマラ労働党党員となり、
アメリカ大陸の左傾化に神経を尖らせていたアメリカの介入によるクーデターで
1954年6月27日に失脚、亡命先のメキシコで1971年に亡くなっています。


アルベンスが行った政策の中でも有名なものが農地改革。
大土地所有者の土地を接収し、土地を持たない農民に与えようというもの。
ところが当時(今も?)はユナイテッド・フルーツ・カンパニー(UFC)が
グアテマラ国内、特にイサバル県を中心に大規模な土地を持っており、
この法律が施行されると大打撃を受ける結果となったのは火を見るよりも明らか。


そんなわけでこのUFC、アメリカ議会を動かし、大統領にも働きかけ、
アルベンス失脚のための工作を行うのです。
ここまでが過去の歴史のおさらい。


さて、コスロフはこのアルベンスとセラヤの共通点に着目します。
どちらも右寄りと思われていた人物だったのに
急激に左旋回して行ったこと、
どちらもアメリカのバナナ会社との軋轢を抱えていたこと。


アルベンスがUFCならセラヤはチキータ。
とは言え、実はこれ、どちらも同じ会社のことでして、
1969年、UFCはパパ・ブッシュと縁のある会社に買い取られ、
名前をチキータに改めたんだとか。


でそのチキータ、ホンジュラスにもやはり大規模な土地を有しております。
ホンジュラスの面積は112千平方キロだそうですが、
チキータがそこに抱える土地は2,630平方キロ。
国土の2.3%がチキータのもの、という計算になります。


日本に置き換えてみれば8,690平方キロ。
都道府県に置き換えてみると、広島県の面積が8,477平方キロ(全国で第11位)なんだそうで、
広島県まるまるが私企業の持ち物になっている、ってことか。そりゃすごい。


ちなみにホンジュラスのカリブ海側にはジャングル地帯も大きく広がっており、
耕作に適した土地というのは実はかなり少ないのだそうです。
その耕作適地の1/4がチキータの土地。いやそれ、マジですか?
そりやもちろん、雇用もしてくれれば輸出も担ってくれるわけではありますが、
耕す土地のない農民が続出してもおかしくない・・・。
そこでセラヤはその土地を取り上げることを目論んだらしい。


またセラヤは最低賃金を引き上げており、
これもチキータの不興を買ったとか。


またチキータに対しては労働者に過酷な勤務を強いているとか
労働者が殺されたとか、
いろいろと穏やかならない噂もあったらしい。


ただし、チキータはもちろんホンジュラス国内に多々影響を持っているわけで、
今までのところはそういう噂もうやむやになっているようですけれどもね。


さて。
私はセラヤの政策がどうだったという話についてはチンプンカンプンです。
農地改革にしても法律ができているわけではないようですし、
やるとすれば再選後に、ってな話だったんじゃないでしょうか。


最低賃金なんて、物価が上昇する以上程度の差こそあれ
毎年上がるのはアタリマエ。
新しく手当てがついたとかそういう話ならともかく、
これくらいの人気取り政策は、セラヤならずともやっていたはず。


そういうわけで、アルベンスとセラヤを並べるのはおもしろいけれど
この二人を同列に並べちゃちとまずいでしょ、という気がいたします。


アルベンスについては、現在ではその先鋭さを評価されているわけですが
時代の流れを読みきれず、急進的に走りすぎてクーデターを招き、
やがてはそれが内戦の誘因ともなった、ということを考えるなら、
為政者としては不適格だったのだと私は思います。


セラヤについても、許された法律の範疇でやるべきことを
その範囲を大きくはみ出し、政敵に付入る隙を与え、
国民を混乱に巻き込んでしまうなど、
一国の元首としてあるまじき行為だと思うのです。


「大統領失格/時代を読み間違えた大統領たち」てな風にまとめるのなら
それもアリかな、と。
いやそれでもアルベンスとセラヤを並べるのは止めてほしいと思う私は
サッカーができそうなくらい広い、アルベンスの額が好きなんですが。


さてその一方で、ホンジュラスに対して沈黙を守り続けるアメリカ。
チキータが絡んでいるという話がどこまで本当なのか良くわかりませんが
こういう見方もあるのだなぁ、と面白く読んだのでありました。



[ 2009/08/20 23:51 ] ホンジュラス | TB(0) | CM(0)

やって来たセブン 

先日もちと書きましたウィンドウズ・セブンがとうとう納品されました。


感想は・・・と言うと「疲れた」。
1台をセッティングするのに午後半日が丸つぶれ。
何に苦労したかと言うと、プリンターのドライバだったのですが、
PC屋の兄ちゃんも何だか良くわからないまま、
いろいろやっていたらとうとうPCの方が根負けして
気がついたら使えるようになってた風。
他のPCは大丈夫なんだろうか、先行きが不安だ・・・。


その間、かなり長い間立ちっぱなしだったお陰で
まだ25歳とは言えどももうヘトヘト。
足がむくんでいるような気がするよぅ~。


そこまでしてやっとゲットしたセブンの野郎はどんな奴かと言いますと、
案外ビスタと変わりなく。
もちろんPCのスペックがかなりアップしているので
使い勝手は全然良いわけですが、
少し触ったくらいでは何がどう違うのか、全然ピンと来ない状況です。


前評判では見掛け倒しの色男だったビスタよりは
腰も軽くて気立てのいい奴、という噂なわけですが
個性は強くても使い込むほどに味の出る、そんなOSだったらいいなぁ。


その前に、使いこなせるのかよ、って気もかなりするんですが。


[ 2009/08/19 23:12 ] 雑談 | TB(0) | CM(2)

市祭 

グアテマラシティーの正式名称は
ラ・ヌエバ・グアテマラ・デ・ラ・アスンシォン(La Nueva Guatemala de la Asunción)。
1776年に現在のアンティグアから遷都されて首都となったわけですが、
そのグアテマラシティーの守護聖人、被昇天の聖母の祝日に当たる今日が
グアテマラシティーの市祭です。


北部のイポドロモ・デ・ラ・ノルテ付近では露天や遊具なども出ていて、
かなりの賑わいらしい。
南部にいる私たちにとっては、あんまり縁のない祭りのような気がしないでもないのですが
市はこの時期、各種の文化行事を行っておりまして、
住民参加でこの市祭を盛り上げようとはしているようです。


さて。
1776年に首都となった、とは言え、
このラ・エルミタ盆地はグアテマラの中でも古くから発達した地域です。
カミナルフユは紀元前800年頃に成立したマヤの都市とされていますが、
そのカミナルフユが町を築いたのがラ・エルミタ盆地。


残念ながら、都市の発達によってカミナルフユの遺跡は
ほとんど痕跡を留めていないのが残念ですが
ユカタン半島の密林に築かれたマヤの都市とはまた一味違うカミナルフユ、
そんな都市が昔からあったほど、生活環境の良いところなのではあります。


スペイン人が新大陸を征服した時、グアテマラ総督府の首都は
当初はテクパン、やがてシウダー・ビエハ、
続いてアンティグア・グアテマラと移ってゆきました。
当時のグアテマラシティーはと言えば、
1620年にエル・カルメンという小さな町が作られたものの、
首都であったアンティグアからは山を越えての40kmの道のり、
やっぱり地方の町、という趣だったのではないでしょうか。
そのエル・カルメン、現在は第1区の北側、セリート・デル・カルメンと呼ばれる地域が
それに該当します。


1775年に地震のためにアンティグアが崩壊したのを受け、
1776年1月2日にラ・ヌエバ・グアテマラ・デ・ラ・アスンシォンとして創設。
当時の面積は1.4キロ平方とかいう話で、
アンティグアよりも更にこじんまりとしていたようです。


もっともやがて東西南北に成長して行き、
今では近隣の町までも巻き込んで中米一の首都圏を築いているわけですが
その巨大さの余りに身動きとれなくなりつつあるのもまた事実。


既に遷都から233年を経たこの首都、
この後さらにどんな成長を続けて行くのか、
楽しみなようであり、心配でもあり。


とりあえず今日はお祭りだーーー!!



[ 2009/08/15 23:55 ] 街角 | TB(0) | CM(0)

Windows 

今、職場で使用しているPCの一部を買い替えようとしておりまして、
来週には納品の運びとなっております。


PCに興味のある方ならご存知の通り
今次期WindowsであるWindows 7のRTM版(製造工程向けリリース版)てのが出回っておりまして、
で、今新しくWindows Vistaのライセンスを購入すると、
もれなくWindows 7にアップデートできるとか。


気の早いパソコン屋の兄ちゃんは
「折角だから、もうWindows 7(のRTM版)を入れてみたらどうだ」。


新しい物好きの私としては非常に気になるところではあるのですが、
自分のPCならともかく、職場で使うものとあっては、
他のソフトとの互換性など気になるところでして、
そう簡単には「うん」とは言えないのであります。


実際、その兄ちゃんから「IE 8いいよ~」と聞いていたので入れてみたら
とんでもないメモリー食いで非力な私のPCはすぐにクラッシュ。
使えねーシロモノ(少なくとも私の非力PCには)だったなんてこともあったし。


ちなみにIE 8は、恐らく皆様がインターネットをされる際に使っている
インターネット・エクスプローラーの最新版です。
確かにマイクロソフト様がおっしゃるようにページの表示は速いのですが
タブを1つ開けるごとにプログラムが1つ立ち上がり、
しかもタブ毎に使われるメモリーの量が半端じゃなく、
メモリーが2Gbくらいあってもまだ厳しいという話もあるくらい。
一体何を考えて作ったんでしょうね、マイクロソフトさん???


ちなみに私はIEではなくて、モジーラのFirefoxをメインブラウザにしています。
こちらも先日出た最新版の3.5にするとクラッシュすることが増えてしまい
1つ前の3.0に戻した・・・・・・なんてこともありました。
新しければ何でもいい、ってワケじゃないことは私も身に染みて感じてはいるわけですが。


とりあえず1台だけWindows 7を入れて様子を見てみよう、ってことになりました。
(やっぱり新しいモノの誘惑に勝てない私)
来週はWindows 7を使ってみた感想など書けるかも?



[ 2009/08/14 06:51 ] 雑談 | TB(0) | CM(0)

誕生日とか 

先週はサン・ホセに行った翌日の夜から何故かものすごい下痢が始まりまして、
通常なら1日も経てば直るはずなのにその翌日も続いていたので、
「これはひょっとして細菌性?」と抗生剤を飲んだら直りました。じゃなくて治りました。


本当は医者行くべきなんでしょうけれど、
とりあえず薬飲んでみて、治らなければ医者に行く、てのがグアテマラ流?


まあでもその後もどうも体調が本調子ではなく、
というかどうやら貧血気味のようで、夜はどうも起きているのが辛いのであります。


そんな中、25歳(細かいことは突っ込まないように)の誕生日を迎えました。
小僧には「何でも好きなものを頼んでいいよ」とお昼ご飯を招待してもらい、
ありがたくタコベル(ってファーストフード店)のブリートセットを。
その私の前で小僧が食べているのは何故にフライドポテトだけ!?
(まあそのちょっと前にホットドッグを食べてはいたのですが)


前後しますが、その前に友人の家でアイスクリームケーキに
25本のローソクを立てたまでは良かったのですが、
このローソクが吹いても吹いても消えない、というか
一瞬消えるのですが、また火が復活するという恐ろしいローソクでして
ケーキにありつく前に結構大変な思いもしたのでありました。


何やらそんなことやらこんなことやら、案外いろいろあったようなこの一週間。
今晩は流星群が見られるという話なので、
も少し頑張って起きてようかとは思うのですが
書くのはそろそろ限界。頭が働かないのであります。


というわけでまた。



[ 2009/08/11 22:19 ] できごととか | TB(0) | CM(2)

サン・ホセ港 

友人に連れられて、今度はサン・ホセ港に行ってきました。
サン・ホセ港というか、プエルト・サン・ホセっていうのはそのまま市の名前なので
日本風に言うならサン・ホセ港市ってことになりますが・・・。


サン・ホセはグアテマラシティから南に約100km、太平洋に面した港です。
古くから漁港として栄えた町で今回の目的も実は魚を食べること。
ちなみに貨物港であるプエルト・ケツァルはもう少し西に行ったところにありまして、
何故かサン・ホセの沖合いにはこんな船が停留しておりました。





太平洋って、結構波が荒い。
グアテマラシティーから最も近い海岸だけあって
シーズンには海水浴客で一杯になるのですがこの日は人もまばら。
この海岸、岸に近いところからすぐに深くなり始めるようで、
泳いだり、サーフィンしたりするのにはあまり向いていないようではあります。


その海岸には市場?もあります。


DSCN1337.jpg


タイ、マグロ、アジ、エビ、ヒラメ、スズキ、アサリ、イカ、えーとそれから・・・。
中にはかなり大きなタイもあったり。どれも新鮮です。
そしてお値段も、グアテマラシティーとは比べ物にならないくらい安い。


この日はタイとマグロ、ヒラメを一匹ずつ、そしてエビを220gくらい買いこんで
それだけ買ってもQ100。1200円ほどですか。
近くにある食堂に持ち込み。


DSCN1344.jpg


タイとマグロは刺身にしてもらい、残骸はスープに。
ヒラメはムニエル、エビは素揚げ。
これがどれもおいしいんですよぉ~。
写真はスープですが、向こう側に小さく食べつくされている刺身と
食べられつつあるエビが写っています。
ヒラメはこの時既にもう食い尽くされておりました。
個人的にはヒラメのムニエルが一番気に入ったかも。
エビも刺身もスープもおいしかったんですけれどね~。
ご主人は韓国人、奥さんがグアテマラ人、6ヶ月のお子さんがいるご夫婦がやってる食堂です。


久しぶりに魚を満喫。
小僧もとにかく全てが気に入ったらしく、いつになくたくさん食べてましたねぇ。
食べた後は再びビーチで波と戯れる。
いやしかし、この時間はもう暑さもピーク。
直射日光を浴びるのって、結構体力使うし、帰宅後はもうグロッキーだったのでありました。



[ 2009/08/01 22:43 ] できごととか | TB(0) | CM(2)